独立行政法人
家畜改良センター岩手牧場

家畜改良の推進、優良な種畜や飼料作物種苗の生産・供給等を通じて、
我が国の畜産の発展と国民の豊かな食生活に貢献することを使命としています。

岩手牧場について

沿革

最終更新日 2017/03/24

岩手牧場の今日までの歩み

  • 明治29年(1896年)
    • 優良種馬の供給機関として、岩手県滝沢村に農商務省岩手種馬所が設立される
  • 明治40年(1907年)
    • 我が国の馬匹改良、増殖並びに育成機関として種馬育成所へと変わる
  • 昭和16年(1941年)
    • 種馬育成所から東北種馬育成所へ変わる
  • 昭和21年(1946年)
    • 官制改正により農林省岩手種畜牧場に改組され、一般家畜の改良増殖を開始
  • 平成2年(1990年)
    • 岩手種畜牧場は、農林水産省組織令の改正によりバイオテクノロジー等新技術を活用した効率的な家畜改良増殖を推進する機関として、家畜改良センター岩手牧場に改組され,主に乳用牛育種業務を担当
  • 平成13年(2001年)
    • 中央省庁再編等行財政改革の一環として、独立行政法人家畜改良センター岩手牧場へと移行
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