独立行政法人
家畜改良センター

家畜改良の推進、優良な種畜や資料作物の種畜の生産・共有などを通じて、
我が国の畜産の発展と国民の豊かな食生活に貢献することを使命としています

家畜改良

評価・表示方法の変遷

最終更新日 2017/08/22

評価・表示方法の変遷
公表時期 概要
2017-8月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:121KB]
経産牛のゲノミック評価の公表及び国内評価の公表時期の変更
2017-2月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:260KB]
国内雌牛評価結果の表示方法を変更
2016-11月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:108KB]
国内雌牛評価結果の表示方法を変更
2016-8月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:169KB]
泌乳持続性の遺伝評価値の表示方法を変更
2016-5月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:107KB]
国内雌牛評価に3回搾乳牛群2回搾乳混在型AT 法の記録を追加
2016-2月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:123.2KB]
遺伝ベースを変更
2015-8月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:143.1KB]
総合指数(NTP)を変更
2015-2月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:376.3KB]
泌乳形質および泌乳持続性について多産次変量回帰検定日モデルを導入
2014-2月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:94.5KB]
繁殖形質の評価を開始
2013-11月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:112.6KB]
ゲノミック評価を開始
2012-11月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:82.1KB]
雌牛評価に係る体型形質評価の年4回実施を開始、泌乳形質評価に係る血縁情報の利用方法及び公表基準の変更
2012-8月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:85.1KB]
遺伝性疾患検査結果の表記方法変更およびブラキスパイナ検査結果の掲載
2012-4月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:625.3KB]
国際評価方法の変更
2012-2月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:7.1KB]
国内種雄牛評価に採用する記録の拡充(交互性を保ったAT法(3回搾乳)記録の追加)
2011-12月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:7.7KB]
海外種雄牛のBCS評価値の公表開始
2011-8月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:122.1KB]
繁殖性に係る遺伝的能力情報の充実(難産率および死産率)、体型に係る遺伝的能力情報等の充実(BCS評価開始、線形形質のグラフ変更)、在群期間の遺伝的能力評価精度の向上、気質及び搾乳性の区分方法の見直し、長命連産効果の公表、泌乳形質に係る遺伝的能力評価精度の向上
2011-5月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:4.1KB]
国内雌牛評価に採用する記録の拡充(交互性を保ったAT法(3回搾乳)記録の追加)、泌乳持続性に係る遺伝率の変更
2010-8月 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:176.0KB]
遺伝的能力評価成績の公表回数及び評価時期・公表の方法等、評価対象牛の拡充(分娩難易、体型形質、泌乳持続性)
2010-I 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:142.7KB]
遺伝ベースの変更(種雄牛及び雌牛)、遺伝評価方法の変更(泌乳形質)、泌乳持続性評価法の変更、遺伝的能力曲線の表示、総合指数(NTP)の見直し
2009-II 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:7.1KB]
新たな情報の追加(種雄牛)
2008-III 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:312.5KB]
泌乳持続性の遺伝評価開始、体型形質の遺伝的パラメータの変更
2008-II 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:121.0KB]
拡張係数の更新
2007-IV 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:120.6KB]
体型形質「坐骨幅」および「後乳頭の配置」の評価を開始、「尻の幅(寛幅由来)」の評価を中止
2007-8月(平成19年8月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:345.0KB]
体型形質「外貌」を「体貌と骨格」に変更、体型形質「乳用牛の特質」を「乳用強健性」に変更、体型形質「体積」の評価を中止
2007-5月(平成19年5月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:120.5KB]
管理形質の遺伝的パラメータの変更
2006-11月(平成18年11月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:256.5KB]
在群期間の遺伝評価開始
2005-11月(平成17年11月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:122.4KB]
泌乳の遺伝的パラメータ変更
2005-8月(平成17年8月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:115.9KB]
体型(線形形質「高さ」および「乳頭の長さ」)の審査基準の変更
2005-5月(平成17年5月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:122.2KB]
体型の採用条件変更
2005-2月(平成17年2月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:379.2KB]
遺伝ベースの変更(種雄牛、および雌牛)、赤本掲載条件の見直し(種雄牛)、新たな情報の追加(種雄牛)
2004-11月(平成16年11月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:122.2KB]
新たな情報の追加
2004-5月(平成16年5月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:214.9KB]
雌牛再計算の立会回数条件変更
2003-11月(平成15年11月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:123.0KB]
AT 法データの拡張成績の利用、乳期途中で搾乳回数を変更したデータの利用、初産分娩月齢の条件緩和、不定時搾乳データの利用
2003-8月(平成15年8月) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:793.6KB]
牛群内分散の補正、分娩時月齢効果を前補正からモデル式内で補正、血縁構築の際近交係数を考慮、搾乳回数の補正、乳成分率の計算法変更、遺伝的パラメータの変更、SBV 計算法の変更、乳タンパク記録がそろわない、古い記録の削除、遺伝グループの区分変更、体細胞スコアの評価開始、総合指数(NTP)計算式の変更
2003-I(平成15年春) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:117.8KB]
拡張係数の更新
2001-II(平成13年秋) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:116.6KB]
総合指数(NTP)計算式の変更、牛群検定参加牛のうち成績上位牛を種雄牛と同時にホームページに掲載
2001-I(平成13年春) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:215.5KB]
種雄牛評価値と同時に計算された雌牛評価値の活用、AT 法データの評価への採用、移動後のデータの種雄牛評価への採用、血縁構築手法の見直し、遺伝グループを変量効果に変更
2000-II(平成12年秋) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:107.4KB]
信頼幅の計算に用いる誤差分散の更新、泌乳形質拡張記録に対する重み付け係数の更新
2000-I(平成12年春) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:1.1MB]
泌乳形質拡張記録に対する重み付けの開始、体型形質データの区分変更、遺伝率の変更(泌乳・体型形質)、遺伝ベースを1995 年生まれの雌牛の平均に移動、後肢後望の評価開始、総合指数(NTP)の改訂
1999-II(平成11年秋) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:118.4KB]
地域・分娩月の効果(BM)を地域・分娩月・分娩年の効果(BMY)に変更
1999-I(平成11年春) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:121.3KB]
遺伝率の変更(体型形質)、両親の推定育種価の平均値(PA)の計算開始
1998-I(平成10年春) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:236.2KB]
推定伝達能力(ETA)から推定育種価(EBV)への表示変更、経済効果を乳代効果に改訂、経済効果による順位付けを総合指数による順位付けに変更、遺伝ベースをステップワイズ方式に変更
1997-II(平成9年秋) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:238.5KB]
外貌、肢蹄、乳頭の長さの評価開始、一部3回搾乳データの種雄牛評価への採用、拡張係数の変更
1997-I(平成9年春) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:240.8KB]
管理形質(気質、搾乳性、分娩難易)の評価開始
1996-I(平成8年春) 別ウインドウで開きます
[PDFファイル:474.6KB]
分娩時月齢効果を前補正に変更、管理グループ効果の変更、乳成分率の評価を間接法に変更、遺伝率の変更(泌乳形質)
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