独立行政法人
家畜改良センター

家畜改良の推進、優良な種畜や飼料作物種苗の生産・供給等を通じて、
我が国の畜産の発展と国民の豊かな食生活に貢献することを使命としています

海外協力

集団コース名の変遷

最終更新日 2019/01/15

コース略称 集団コース正式名称と実施年度
飼料/草地 飼料生産・利用技術 (平成8年度~11年度)
飼料作物生産・利用技術 (平成12年度~16年度)
草地畜産開発 (平成17年度~21年度)
環境に配慮した草地畜産開発(平成22年度~24年度)
牛人工授精 家畜人工授精 (~平成2年度)
牛育種・人工授精 (平成3年度~12年度)
牛育種・人工授精技術 (平成13年度~17年度)
牛人工授精普及システム (平成18年度~22年度)
在来品種を活用した家畜生産システム (平成23年度~)
養鶏 (昭和40年度~48年度)
種鶏改良 (昭和49年度~50年度)
養鶏 (昭和51年度~62年度)
鶏育種・生産技術 (昭和63年度~平成14年度)
鶏飼養管理・生産技術 (平成15年度~)
鶏飼養管理・生産技術及び鶏病対策(平成20年度~)
畜産行政 畜産行政(平成20年度~22年度)
持続的な畜産振興政策 (平成23年度~25年度)
畜産開発計画担当官を対象とした政策立案実施能力向上(平成26年度~28年度)
畜産開発計画担当官を対象とした政策立案実施能力向上(幹部及び中堅行政官)(平成29年度~)
受精卵移植 受精卵移植技術 (昭和61年度~平成9年度)
牛受精卵移植技術 (平成10年度~13年度)
家畜受精卵移植技術 (平成14年度~18年度)
双子生産 双子生産・体外受精技術 (平成2年度~9年度)
豚育種・生産技術(平成5年度~13年度)
アフリカ山羊 地域別研修「アフリカ地域小型草食家畜生産を通じた農村開発」(平成19年度~21年度)
南西アジア
養鶏
地域別研修「南西アジア地域小規模養鶏農家の育成を通じた農村開発」(平成20年度~22年度)
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