独立行政法人
家畜改良センター

家畜改良の推進、優良な種畜や飼料作物種苗の生産・供給等を通じて、
我が国の畜産の発展と国民の豊かな食生活に貢献することを使命としています

家畜改良センターについて

主な業務

最終更新日 2021/12/28

独立行政法人家畜改良センター法に基づき、以下の業務に取り組んでいます。
  • 家畜等の改良及び増殖並びに飼養管理の改善
  • 種畜等、種卵、家畜人工授精用精液及び家畜受精卵の配布並びに種畜の貸付け
  • 飼料作物の増殖に必要な種苗の生産及び配布
  • 飼料作物の種苗の検査
  • 上記の業務に関する調査及び研究、講習並びに指導
  • 上記の業務に附帯する業務
以上の業務に加え、次の業務を行っています。
  • 家畜改良増殖法第35条の2第1項の規定による立入り、質問、検査及び収去
  • 種苗法第63条第1項の規定による集取
  • 遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律第32条第1項の規定による立入り、質問、検査及び収去
  • 牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法第20条の政令で定める事務
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