種豚:オーエスキー病、PRRS、ブルセラ病※1、サルモネラ症※2
肥育素豚:オーエスキー病※3、PRRS※3、サルモネラ症※4
精液※5: オーエスキー病、PRRS
※1精液採取豚について、種畜検査受検時に陰性を確認しています。
※2家畜伝染病予防法に規定されている監視伝染病のサルモネラ属菌の陰性を確認しています。
※3抗体保有率が少なくとも10%である豚群に対して、信頼度95%の確率で抗体陽性豚を摘発できる頭数を隔月に抽出検査し、陰性を確認しています。
※4豚群を抽出検査しています。
※5精液採取豚について隔月検査し、陰性を確認しています。